MUSIC DISH LABEL

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自社スタジオにて独自のやり方で作品を発表し続けている「Studio South」の音楽レーベル。
時代の流れに左右されない普遍的な音楽の素晴らしさを追求しています。
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なう

11/18赤坂club TENJIKUにてgo to the riverとTHE CHESSの2man liveが開催されます! どうぞお見逃しなく! https://t.co/WbSsWvupiB https://t.co/ou59WFWnR5
148日前

さとうさおりが韓国でストリートライブしてきました。 その模様をどうぞご覧ください! https://t.co/fuOKx5qE2r https://t.co/Xj9VsyS4sB
155日前

NEIGHBOURHOODが音楽を担当したスマホゲーム「ヘンコちゃんになりたくて CARD FIGHT」のサントラが配信リリース! ゲームで聴ける曲に加えて1st〜4thシングル音源も収録! 詳しくはこちら https://t.co/7arusP4aMR
163日前

RT @nbh_official: 『ヘンコちゃんになりたくて』アプリ、今秋リリース決定 NEIGHBOURHOODの楽曲が全面的に使われてます 9/17~9/18 東京ゲームショウ2016(幕張メッセ)に出展⭐ https://t.co/5W2OSi0lJO http…
196日前

RT @Shingo_Konno: オリジナルカクテルー!! ウェルカムフード!! お仕事帰りにでも遊びにきてくださいね!! https://t.co/sRKyhhdHaU
237日前

Artist


THE CHESS

UKロックに影響を受け活動を始めた3人組バンド。
立体感&透明感あるサウンドが「壁を抜けてゆく」と称される。
2011年の東日本大震災の翌年から音楽による支援活動「歌をおくろう」を開始し、現在も変わらずに「東北へ届けたい歌」を集めたオムニバスCDを毎年作成して東北各地で無料配布している。
 
“言葉にロックという空気のかたまりが寄り添って、歌を豊かにしている”  
音楽評論家  天辰保文






毎晩中野の路上に立ち、歌に感動した人から貰えるお金だけで生計を立てるストリートアーティスト。
手売りで累計6000枚以上のCDを売り上げる。東京、大阪を中心に活動中。
バックバンドがホストとなり様々なシンガーを迎えるイベント「エスカフェ」でメインアクト兼コーラスを務める。






2009年ミニアルバム「Capsaicin」でメジャーデビュー。以後フルアルバム1枚ミニアルバム3枚を発表。
赤坂BLITZ、shibuya O-west等で多くの観客を魅了する圧巻のライブパフォーマンスを持つ一方で、歌とピアノだけのシンプルな作品を発表する振り幅の広さを見せる。






ビブラフォン・ピアニカ・KaossPadなど多彩な楽器に、ジェットコースターを思わせる重力感あるグルーヴが絡まるアンサンブルでバンドシーンに新たなインパクトを与える。 
15年2月にリリースした7inchアナログレコード 『6 minutes ago [DUB REMIX]』がクラブDJの間で話題となり、ダブ・エレクトロニックシーンの重鎮「REBEL FAMILIA」との2マンLIVEを敢行。  主催イベント「elephant’s Hz」では、独自のサウンドシステムを持ち込み、重低音と立体感を活かした空間作りを展開。 「隣接する建物が揺れた」と称されたそのサウンドメイクが注目を集める。





シンガーmisatoがセッションドラマーA-ya、井乃頭蓄音団のJohnnyと結成した新バンド「go to the river」。
ホーンセクションを大胆にフィーチャーした「Let me sing a song」を発表。






ハイブリッドベイビーズのボーカリストとして活躍後、充電期間を経て2014年からソロ名義の活動をスタート。
2015年に自身の歌を大胆にフィーチャーしたアコースティックシングル「拝啓〜親愛なる君へ〜」をリリースする。
都内を中心に故郷福島でもライブ活動中。






高知出身のR&B、SOUL系シンガー。「心地よい気だるさ」をテーマに作り出された楽曲を歌い続ける。
紺野真吾と2人で音楽と共にスイーツが楽しめるイベントを企画・開催中。
2015年、同イベントでシングル「密夜」を発表。





1997年から、高知「劇場歌小屋の2階」を拠点に活動しているピアノ弾き語りウーマン矢野絢子がその活動を始める以前、高知で一世を風靡していたロックバンド「LuckBLACK」のギターボーカルだったのが現ハンピレイリーダーの坂本順一氏。彼は1999年頃、高知の音楽界に世紀末を感じ脱藩し上京。 都会にて思う存分にひと暴れ。音楽も人生も気が済んだのか、なんとなく埼玉にて平和な隠居生活を営もうとしていた矢先の2009年2月、東京の某ライヴハウスで矢野絢子と運命の再会を果たしてしまう。 音楽活動を始めて12年たち、初めて「バンドやりたいなあ!!」と思いついた矢野絢子の熱い想いに、ついつい手を差し伸べてしまう。 ここで「矢野絢子のハンピレイ」結成。



両親の影響で幼少期からローリングストーンズなどの60年代ロックや中島みゆきなどの歌謡曲に親しむ。
高校時代からは主に舞台役者として活動。企画演劇集団ボクラ団義 『and After』等数々の舞台に出演。
初めてライブハウスに足を運んだことがきっかけで、自らも歌をつくり歌う側に立つことを志す。